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子どもの寝室には直接光が目に入らない照明(ベットサイドランプ)が必要な理由

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子どもの寝室には直接光が目に入らない照明(ベットサイドランプ)が必要な理由

子ども部屋の寝室の照明については、真っ暗がよいか常光灯(豆電球)がよいか迷われている親御さんも多いと思いますが、ベッドサイドランプがオススメです。

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子どもの寝室にはベッドサイドランプが最適

以前、この記事でも書きましたが、

【寝る時は真っ暗?常夜灯?】子どもの成長を最大化させる寝室の照明とは
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こんにちは、タックパパ(@takkpapa)です。 「寝る子は育つ」というように、子どもの成長にとって睡眠はとても重要です。 子...

基本的には真っ暗がよいですね。

子どもの健やかな成長のためには、寝ている間の「成長ホルモン」の分泌を最大化が求められます。そのためには、寝付きを良くし、睡眠の質を上げる必要があります。ここで大事になるのが「メラトニン」という別名「睡眠ホルモン」と呼ばれるもので、人は脳からメラトニンが分泌されることで眠くなり、よい睡眠が得られます。

このメラトニンは真っ暗が理想的であり、天井についた照明の豆電球が照らした状態で眠るとメラトニンの分泌が妨げられてしまう恐れがあるのです。直接目に入る照明はNGです。

よって、理屈上は子どもをより成長させるためには部屋の(天井ついた)照明は消す必要があるのですが、子どもって真っ暗を恐がりますよね。そこで、直接目に入らないようなベッドサイドランプが最適なのです。

ということで我が家で使っているベッドサイドランプをご紹介します。

HOMECUBE テーブルランプ

うちで使っているのはこちらです。

こんな感じで届きます。

子どもの寝室には直接光が目に入らない照明(ベットサイドランプ)が必要な理由

中身は非常にシンプルで本体と充電用USBコード、説明書のみです。

子どもの寝室には直接光が目に入らない照明(ベットサイドランプ)が必要な理由

本体はとてもスタイリッシュでかっこいい!

子どもの寝室には直接光が目に入らない照明(ベットサイドランプ)が必要な理由

頭のシルバーの部分にセンサーが付いていて、タッチでスイッチになります。

子どもの寝室には直接光が目に入らない照明(ベットサイドランプ)が必要な理由

Androidスマホなどを充電するのと同じUSBケーブルが使えるので充電もとても楽です。

子どもの寝室には直接光が目に入らない照明(ベットサイドランプ)が必要な理由

メインスイッチは底に付いてます。(ほとんど使わない)

子どもの寝室には直接光が目に入らない照明(ベットサイドランプ)が必要な理由

説明書は自動翻訳したような日本語で書かれています(笑。

子どもの寝室には直接光が目に入らない照明(ベットサイドランプ)が必要な理由

明かりをつけてみるとこんな感じです。

子どもの寝室には直接光が目に入らない照明(ベットサイドランプ)が必要な理由

頭のセンサー部分を1回タッチすると明るさ調整が3段階で可能です。

2秒ほど長くタッチすると7色にゆっくりと変化します。子どもはこういうの好きですよね。

子どもの寝室には直接光が目に入らない照明(ベットサイドランプ)が必要な理由

子どもの寝室には直接光が目に入らない照明(ベットサイドランプ)が必要な理由

子どもの寝室には直接光が目に入らない照明(ベットサイドランプ)が必要な理由

そして、その状態で1回タッチすると色を固定できます。

お気に入りポイント

僕がこのベッドサイドランプで気に入ってる点は、

・見た目がクールでかっこいい

・USB充電なので楽(電池不要)

・明るさ十分(子どもが使わなくなっても色々使えそう)

という感じです。明るすぎるという声もありますが、布とか被せれば調整できますからね。この値段でこのクオリティなら大満足です。

子どもの成長のために睡眠は大事ですからね。しっかり質の高い眠りについてもらいたいものです。

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