【地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子】立日橋のロケ地はここ

【地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子】立日橋のロケ地はここ

 

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」おもしろいですよね。我が家でもとても楽しく観ています。

 

今回はそんな「地味にスゴイ!」に出てきて「オッ!」となった話。

 

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立日橋

ドラマの中の作家・本郷大作先生のシーンでよく登場する立日橋。

 

第一話と第七話でも登場しました。

 

この橋、僕がいつもランニングしているところなんです(笑。

 

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」立日橋

 

まあ「立川 立日橋」でそのまま検索出てきますが。。

 

ここ、全然人がいないですし、走ってて本当に気持ちいいんですよね。

 

そして、富士山がとてもキレイに見えます。下の写真はボケてしまってますが、多摩都市モノレールと富士山のコラボレーションです。

 

【地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子】立日橋のロケ地はここ

 

そんな感じなので、もう少し先にいったところでは、下の写真のようにカメラマンがズラ~っと並んでいるときもあるのです。

 

【地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子】立日橋のロケ地はここ

 

今年の正月には、家族で凧揚げにいきました。下の写真はうちの長男(5歳)があげてる凧とモノレールと透き通った青い空です。

 

【地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子】立日橋のロケ地はここ

なんだかドラマで知ってる場所が出てくると嬉しいですよね。

 

本郷大作先生のセリフ

ちなみに第七話での立日橋で、折原幸人(息子)と本郷大作(父)が再会するシーンがありました。結局何の闇があったのか、何でずっと会っていなかったのかよく分かりませんでしたが、本郷先生が言った、

 

お前が生きてそこにいる。親がそれ以上、子どもに求めるものはないよ。

 

というセリフはまあ本音でしょうね。自分も子を持ってその感覚はわかりますが、20年くらいも会っていなかった息子を前にしたらまあまずはそうなりますよね。

 

 

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